■奇跡のレーシック:自分に見合ったレーシックの種類を把握

RPKの治療法というのは、角膜の厚みが足りていない人に適用されるレーシックとなります。
症状に合わせて理想となる治療方法を探していきますと、あなたに最も適したレーシックを見つけることが出来ます。

 

まず最初はどのような種類のレーシックが存在するのか、またその内容から自分に最も適している方法を探しましょう。
手術を受けることとなるクリニックの選択にもこれは大きく関わってくる問題となりますので、しっかりと事前確認をしましょう。
レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。 一般的なレーシックのフラップにおきましては衝撃に堪えれなくて外れてしまう可能性もあります。
そんな場合にはフラップを作成することなく、角膜の上皮のみを取り除いてレーザーを照射する手術であるRPKという治療法が適しています。

 



■奇跡のレーシック:自分に見合ったレーシックの種類を把握ブログ:201215

1週間くらい前、オレは家内と
テレビの料理番組を見ていました。

イタリア風のカツレツの作り方を順を追って説明する内容だったのですが、
できあがったそのカツレツがおいしそうだったんですね。

で、その時は
「おいしそうだね〜」で終わったのですが、
三日後、あのイタリア風カツレツが夕食に登場したのです!

早速いただくと、
これがまたおいしいのです!

テレビを見ていた時、家内は、
レシピをメモするでもなく、何となく見てたので、
テレビでやっていたカツレツが目の前にあるのに
オレはびっくりしました。

そこで、オレは
家内にどうやって作ったのか聞いてみました。

すると、家内は
「勘よ!」と答えました。

材料や分量は正確に覚えていないけど、
「こんな感じかな」と、だいたいの感覚で作ったというのです。

何となく見ていたテレビの情報から
「だいたいこんな感じかな」という勘で、
こんなにおいしいものができるということに、
オレは感心しました。

オレが作るとしたら、
指定の材料を指定の分量で説明通りにしか作れませんし…
しかも、それでできたものがおいしいかどうかは…

さらに家内は…
その「勘」を働かすには、
これまでの経験があるからであることや、
ベロが覚えている感覚を使うことも教えてくれて、
オレは大層感心したのでした。

そういえば、
家内は携帯を新しくしても、新しい電化製品を使う時も、
説明書を一切読まずに使う人なんです。

そして使い方がわからなかったら、
説明書を読む代わりに、
使い方がわかる人に聞くか、頼むという人でもあります。

オレは説明書を熟読して納得してからでないと使えないし、
自分で使いこなせるようになりたいタイプなので、
家内の感覚的なところがすごいと思うのでした。


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