■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況

■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況



■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:180930


あたくしの実家は、ラーメン屋。

父親の左腕は、ムキムキ。
28年間変わらず連日連日湯切りする腕。
この腕で、私は高校・大学を出してもらった。
その腕で丁寧に作られるラーメンは、ものすごく美味しい。

お店にいる時の母親は、記憶マシーン。
注文を次から次へと間違えることなく暗記していく。
お客さんへの対応も、スゴイ!

娘の頃、ラーメン屋のムスメなんて、
本当はちょっと嫌だった。
でも、今は自慢のお店。

あたくしの兄は、美容師。
あたくしの受験の日、兄がトンカツを作って持たせてくれた。
何があってもあたくしの味方でいてくれる優しい兄は、
自慢の兄。

三つ離れた妹は、
舞台女優のハシクレのハシクレ。
あどけない笑顔は、今も昔も変わらない。
でも、客席へ向けられる笑顔、その大きな体質で軽快に踏むステップ、
自分が知るドンくさい妹とはかけ離れて見える。

あたくしは、三人兄妹の真ん中。
何か取り柄があるわけじゃない。
でも、バランスをとるのは得意。
三人兄妹の真ん中だから…

笑顔でどこまでも突っ走れる
天真爛漫で予測不能な父親。

太陽よりも明るいのに、
石橋を叩き過ぎちゃうくらい心配性で慎重な母親。

優し過ぎて
自分をいつも犠牲にしちゃうくち下手な兄。

何も考えてないように見えて、
本当は考え過ぎの妹。

いろんなことが極端なあたくしの家族。

あたくしが上手い具合にバランスをとらなければ
この家族は崩壊してしまうのでは?
なんて偉そうなことを言ったりして…

でも
父親の懐の広さに、母親の温かさに、
兄の優しさに、妹ののどかさに、
あたくしの方が助けられたり救われたりしている。

家族ってやっぱりいいよね!
■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況

■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況

★メニュー

■奇跡のレーシック:気になるレーシック手術の使用器具
■奇跡のレーシック:レーシックを受けることの出来ない目の状況
■奇跡のレーシック:適性はレーシックの種類によって変わる
■奇跡のレーシック:目に疾患がある時のレーシック
■奇跡のレーシック:レーシックは妊娠中は避けるべき
■奇跡のレーシック:最も気になるレーシックの治療費用
■奇跡のレーシック:レーシックとドライアイとの関係
■奇跡のレーシック:松坂選手もレーシックを受けました
■奇跡のレーシック:レーシックの失敗例はクリニック環境が原因
■奇跡のレーシック:自分に見合ったレーシックの種類を把握


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)裸眼で見えるようになる奇跡のレーシック